ブックトークのスカイプおしゃべり会開催のご案内

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Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会開催のご案内

投稿記事by Ernie » 2013年6月18日(火) 23:55

参加された皆様、お疲れ様でした!
今日は語りたいことがある方にはじっくりと語って頂き
でも時間もそんなに遅くならないうちに終了、といういいかたちで進行できてよかったです(^^)

いつも皆様から面白そうな本、ステキな本をどんどんご紹介頂いて
おかげ様でこのところ、充実!の多読ライフが送れています♪
ありがとうございます(*^-^*)

更に、本当にいろんな楽しみ方があるんだなぁ、ということを改めて思い知る経験が、最近になって2つもあり
おつきあい頂いている皆様には、こちらも感謝、感謝!ですm(_ _)m

次回は7月30日(火) 21時30分からです。
それまでに更に多読道に磨きをかけておきます!ので、よろしくお願い致します。

--------------------

雲山さん、いつもながらにログ及び迅速なUP,ありがとうございます。
私が読んでいる訳ではないので、手元に本がないのですが、確かWorld Without Endは40万語以上ある、という話が出ていた気がします。
40万語はさすがに凄い!と思い、更に興味はあるけどちょっと手が出しにくいなぁ、と思ったので印象に残っています。
(といいつつ、間違っていたらごめんなさい(^^; )

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Ernie
 
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登録日時: 2011年10月21日(金) 23:01

Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会(2013/06/18)紹介本ログ

投稿記事by MIKI » 2013年6月19日(水) 00:29

おしゃべり会に参加された皆さん、
今日も楽しく濃いひとときをありがとうございました!

雲山さん、いつも、ログをとってくださって、本当にありがとうございます!

雲山 さんが書きました: ・World Without End [Ken Follett]
http://www.amazon.co.jp/World-Without-End-Ken-Follett/dp/0451224469/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1371563238&sr=8-1&keywords=world+end+ken/tadokuorg-22/
→20万語クラスの大作。前作で大聖堂を完成させたその後の群像劇。

20万語クラスじゃなくて、その倍の447,000語(概算)、約1,200ページです(^^ゞ 
Audibleで約45時間。とにかくものすごーく長い・・・
ちなみに、前作The Pillars of the Earthは、400,974 語、約1,000ページだそうです。

MIKI

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MIKI
 
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登録日時: 2012年6月24日(日) 20:49
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Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会開催のご案内

投稿記事by 雲山 » 2013年6月19日(水) 08:06

雲山です。フォローありがとうございます。
音源の時間と語数が記憶の中で混ざっていたようです。。。それにしても永い!!

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登録日時: 2011年12月04日(日) 19:53

ブックトークのスカイプおしゃべり会(2013/07/30)紹介本ログ

投稿記事by 雲山 » 2013年7月31日(水) 00:12

●2013/07/30
21:30?
猛暑と豪雨で日本列島が揺れておりますが、多読界にも激震...というより狂乱のお祭り騒ぎが。
Amazonの出血大サービスなのか、はたまた...。

※・書名[著者名]で記載しています。

▽AmazonのKindle本無料祭りについて ※様々な本が無料で提供され、大量に入手された方が続出。
→(開始前から活発な会話が始まっており)Amazon.jpだけでなく、.comでも無料本が出ていた。
→(何人か.jpのみと思っていた人が悲鳴を上げる)そうだったんですか。。。

・26 Fairmount Avenue (A 26 Fairmount Avenue Book)[Tomie dePaola]
http://www.amazon.co.jp/26-Fairmount-Avenue-Book/dp/0698118642/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1375187808&sr=8-1&keywords=26+fairmount+avenue/tadokuorg-22/
→イタリア系とアイリッシュ系の両親の間に生まれた主人公(続巻では妹が誕生)の日常を描くシリーズ。
続巻多数。短めで読みやすい。作者の日常体験がベースになっている。
→作者が朗読する音源もあるが、テープなので入手は難しそう。日本語版もあるようだ。
4巻くらいから主人公の書く日記が登場し、挿絵も入ってくる。

・One and Only Ivan [Katherine Applegate]
http://www.amazon.co.jp/The-Only-Ivan-Katherine-Applegate/dp/0062135791/ref=tmm_pap_title_0?ie=UTF8&qid=1369141987&sr=1-1/tadokuorg-22/
→イギリス版を入手できたので読んだ。有名作家の作品であり、読みやすそうだと思ったが、その通りだった。
(追記)アメリカ版にはイラストが付いており、構成も若干異なるとのこと。

・The Weight of Water [KSarah Crossan]
http://www.amazon.co.jp/The-Weight-Water-Sarah-Crossan/dp/140883023X/ref=sr_1_1?s=english-books&ie=UTF8&qid=1375187635&sr=1-1&keywords=the+weight+of+water/tadokuorg-22/
http://www.amazon.com/The-Weight-of-Water-ebook/dp/B006PEYXLW/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1375188614&sr=8-2&keywords=The+Weight+of+Water#reader_B006PEYXLW
→紀伊国屋バーゲンで入手。内容をぱっと確認したら詩のような体裁で文字が少なかった。
ポーランドの少女が父を探しにロンドンに出てくる、という痛々しい形の背景だが、淡々と進む文章が心にしみる。
後半は少女の恋愛や近所との交流など多少は明るい内容も。
→Look Insideがで見ると本当に詩のような文章。
→一章が短くてとても読み易い。詩的な重ね合わせの意味を盛り込んだ箇所もあるが、本来の詩集とは違うのでそれほど複雑ではないと思う。
→行間を読む所までいけなかったとしても、表面だけでも面白いYA小説として楽しめる。慣れてきたら深読みもできるので二重にお得かもしれない。
→こういう本はどこで見つけるんだろう。。。

・Capital Mysteries #12: The Ghost at Camp David: Capital Mystery Series, Book 12 [Ron Roy]
http://www.amazon.co.jp/Capital-Mysteries-12-Stepping-ebook/dp/B0036S49PA/ref=sr_1_18?s=english-books&ie=UTF8&qid=1375187238&sr=1-18&keywords=capital+mysteries/tadokuorg-22/
→多読初期から読んでいた。読み易くずっと読んでいたが、長く離れていた。久々に読んだが、やはりやさしく楽しめた。
A to Zシリーズより読みやすいと思う。最近また表紙の挿絵が変わった模様。
→表紙の挿絵はこれで二回、中身は三巻辺りで一回変わった。
→#14まで刊行しているらしい。なお初期の挿絵は以下から確認。
http://www.amazon.com/Capital-Mysteries-Cloned-President-Stepping/dp/0307265102/ref=tmm_pap_title_0?ie=UTF8&qid=1375189492&sr=1-1
→挿絵を語り合いたかった。個人的には初期の挿絵が一番好き(賛同者数名アリ)。

・Sarah, Plain and Tall (Sarah, Plain and Tall Saga #1)[Patricia MacLachlan]
http://www.amazon.com/Sarah-Plain-and-Tall-ebook/dp/B00BS8SO9M/ref=sr_1_1_title_0_main?s=books&ie=UTF8&qid=1375190025&sr=1-1&keywords=sarah+plain+and+tall/
→これも児童書で簡単ということで読み始めた。面白いのだが、、、良い人がいっぱいで大人になった身としては心が痛い。

・The Matchbox Diary [Paul Fleischman]
http://www.amazon.co.jp/The-Matchbox-Diary-Paul-Fleischman/dp/0763646016/ref=sr_1_1?s=english-books&ie=UTF8&qid=1375187558&sr=1-1&keywords=the+matchbox+diary/tadokuorg-22/
→ハードカバーでとても綺麗。中を一目見て買うことに決めた。
イタリア移民のおじいさんが自己の半生を語って聞かせるという形式の絵本。
文字を書けなかったため日記代わりにとっておいた写真品々から、今に至るまでの人生の思い出が溢れ出す。

・Frindle [Andrew Clements]
http://www.amazon.co.jp/Frindle-Andrew-Clements/dp/0689818769/ref=sr_1_1?s=english-books&ie=UTF8&qid=1375188710&sr=1-1&keywords=frindle/tadokuorg-22/
→いまさらFrindle を読んだ。天邪鬼なのでずっと置いておいたが、あらためて読んだらとても良かった。感想が平凡。。。
→そんなことはないですよ。Andrew Clementsは良い本が良いので興味のある方は是非。

Finding HanFinding Hannah [John R Kess]
http://www.amazon.co.jp/Finding-Hannah-ebook/dp/B0086ZK4Y8/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1375190098&sr=1-1&keywords=finding+hannah/tadokuorg-22/
→ブームになった時に入手した。面白いミステリー。ネタバレ厳禁。
→出だしはゆっくりで、60%くらいから一気に加速する。
→そこそこの長さのYA小説。5,5000語くらい。
→ミステリーというより秘密を抱えたサスペンス・アドベンチャー。ストーリーは一本道。
→文章は簡単で、何となくの理解でも読み進められる。

・The Winter Letter ('The King of All') [Dustan Stanley ]
http://www.amazon.co.jp/The-Winter-Letter-King-ebook/dp/B007GDUACC/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1375190762&sr=1-1&keywords=the+winter+letter/tadokuorg-22/
→Kindle入手後、最初に購入した1冊。表紙が綺麗。内容はファンタジー。
現代から異世界へ。導入部分が取っつきにくく何回か投げた。その後寝落ち本にするなど努力を重ねようやく読了。
最後のオチがファンタジーにしてもやり過ぎではと思わせる内容。一応区切りは付いているが、続巻も刊行。
→なんか、むずむずする批評だな・・・
→他のムズムズ点としては、途中で対立していたグループに合流してそのまま冒険を続ける主人公に若干違和感が。
是非どなたか読んで欲しい。そして感想を教えて貰いたいです!

・So B. It [Sarah Weeks]
http://www.amazon.co.jp/So-B-It-ebook/dp/B002R2OFDM/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1375191815&sr=1-1&keywords=so+B+it/tadokuorg-22/
→ずっと置いてあったがようやく読んだ。長い時間が経過し変色してしまった。。。
最初の10章くらいまでは乗れず、こんな人達が実在するのかと思ったが、その後は読ませる内容だった。
他の方にも勧められる本でホッとした。
主人公の女の子と脳障害を患っている母がある家を訪ね、隣家に移り住む。
この母娘を訪問先の住人(外出恐怖症)が面倒を見るというストーリー。
ある出来事を切っ掛けに主人公はバスに乗り自分探しの旅を始めることになり...。
A Walk to Remember Walk Two Moons (by Sharon Creech)のような体裁。

・The Sign of the Beaver [Elizabeth George Speare]
http://www.amazon.co.jp/The-Sign-Beaver-ebook/dp/B003JTHWNW/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1375192120&sr=1-1&keywords=the+sign+of+the+beaver/tadokuorg-22/
→時代はアメリカ開拓時代。主人公マットは12歳の男の子。
西部への開拓としてやってきた父子だったが、開拓小屋ができた次点で父親は残りの家族を迎えに元の住居に戻ることになり、彼は一人で小屋を守ることになる。
過酷な留守生活により大怪我を負ったマットを助けたのはネイティブ・アメリカンの親子祖父と孫だった。
彼らとの交流と主人公の成長が丁寧に書かれており、とても満足できる本。

・A Corner of the Universe [Ann M. Martin]
http://www.amazon.co.jp/Corner-Universe-Ann-M-Martin/dp/0439388813/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1375193759&sr=8-2&keywords=A+Corner+of+the+Universe/tadokuorg-22/
→児童書なのだが、登場人物が自殺してしまうという内容で、大人には良いが子供に進めるのは躊躇してしまう本。

・The Baby-Sitters Club Super Special #1 : Baby-Sitters on Board! [Ann M. Martin]
http://www.amazon.co.jp/Baby-Sitters-Club-Super-Special-ebook/dp/B00C2YW6EA/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1375193785&sr=8-1&keywords=The+Baby-Sitters+Club+Super+Special+%231/tadokuorg-22/
→アメリカの女の子がベビーシッターを始めたことから始まる騒動記。アメリカの日常生活や文化が垣間見れる。

・Family Tree #1: Better to Wish [Ann M. Martin]
http://www.amazon.co.jp/Family-Tree-Better-Wish-ebook/dp/B00B9FX05M/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1375193898&sr=8-1&keywords=Family+Tree+%231%3A+Better+to+Wish/tadokuorg-22/
→作者の更に別のシリーズ。

・Heart of a Samurai [Margi Preus]
http://www.amazon.co.jp/Heart-Samurai-Margi-Preus/dp/1419702009/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1369122757&sr=8-1&keywords=%EF%BC%A8%EF%BC%A5%EF%BC%A1%EF%BC%B2%EF%BC%B4%E3%80%80of++a+SAMURAI/tadokuorg-22/
→ション万次郎の名前は知っていても具体的な知識がなかったので楽しめた。
作者が日本文化に沿って書いていて面白いのだが、外国の読者はとっつきにくいのではないかと思った。
→アメリカでの生活を描いた部分は興味深かった。

なお、次回のブックトークおしゃべり会は9/10(火)21:30?の予定です。
最後に編集したユーザー 雲山 [ 2013年7月31日(水) 23:02 ], 累計 2 回

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雲山
 
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登録日時: 2011年12月04日(日) 19:53

Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会開催のご案内

投稿記事by Ernie » 2013年7月31日(水) 00:20

今日は、前回から少し間が空いたこともあってか、大盛況でした♪
久しぶりの方あり、初参加の方あり、であっという間の2時間半でした。

0時を回ってしまいましたが、その分、Harryともう一人の彼の誕生日も祝えましたし(笑)
大人数だった割にはスムーズにまとまったほうではないかと思います。

魅力的な本がたくさん紹介されたのは言わずもがなですが
動画や懐かしの映画の話題が出たり、盛りだくさんでした。

8月は夏休みということで開催は無し、次回は9月10日(火)開催です(^^)
それまでにできる限り夏休みの課題本を消化できるように頑張ります!
(学生時代と違うのは、楽しみで読みたくて仕方がないところですね(笑)

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雲山さん、いつもながらにありがとうございます。
気づいたので一応、訂正を一か所お願いします。
・So B. It [Sarah Weeks]ですが、A Walk to RememberではなくてWalk Two Moons by Sharon Creechのような雰囲気、
と語り手さんはおっしゃっていたと思います。
(a walk to rememberはNicholas Sparksですね(^^; )
また、再来月もよろしくお願いします♪

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Ernie
 
記事: 178
登録日時: 2011年10月21日(金) 23:01

Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会(2013/07/30)紹介本ログ

投稿記事by プリン » 2013年7月31日(水) 00:57

雲山さん、は、早い!
いつも本当にありがとうございます。
すごいですねぇ。

一つだけ、ちょっとだけ違ってたところがあるので訂正をさせてください。

雲山 さんが書きました:●2013/07/30
21:30?
・The Matchbox Diary [Paul Fleischman]
http://www.amazon.co.jp/The-Matchbox-Diary-Paul-Fleischman/dp/0763646016/ref=sr_1_1?s=english-books&ie=UTF8&qid=1375187558&sr=1-1&keywords=the+matchbox+diary/tadokuorg-22/
→ハードカバーでとても綺麗。中を一目見て買うことに決めた。
イタリア移民のおじいさんが自己の半生を語って聞かせるという形式の絵本。
文字を書けなかったため日記代わりに撮り貯めた写真の一枚一枚から、今に至るまでの人生の思い出が溢れ出す。


あの、写真というところがちょっと違っていて、
文字が書けないので、その時代の記憶を残すための小さな思い出の品、例えば、イタリアでひもじさを紛らわすためにしゃぶっていたオリーブの種だとか、アメリカに渡って、初めて父親につれていってもらったベースボール観戦の券だとか、を一つ一つマッチボックスに入れて日記代わりに残していたということなんですね。
それを孫娘に見せながら、自分の半生を語る、というお話です。
書いて下さったように、とっても絵がきれいで、絵を眺めるだけで満足な一冊です。

記録、ありがとうございました。

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プリン
 
記事: 330
登録日時: 2011年9月08日(木) 01:24

Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会(2013/07/30)紹介本ログ

投稿記事by yukaffe » 2013年7月31日(水) 06:32

Ernie さん、参加のみなさん、お世話になりました! yukaffe です。
そして、雲山さん、いつも素晴らしいログ、ありがとうございます。

1つだけ、補足を。

・One and Only Ivan [Katherine Applegate]
http://www.amazon.co.jp/The-Only-Ivan-Katherine-Applegate/dp/0062135791/ref=tmm_pap_title_0?ie=UTF8&qid=1369141987&sr=1-1/tadokuorg-22/
→イギリス版を入手できたので読んだ。有名作家の作品であり、読みやすそうだと思ったが、その通りだった。


イギリス版を最初に読んだのですが、アメリカ版を手にしたら、イラストが。
イギリス版にはイラストは無かったと記憶してます。
どうやらページの使い方も違う様子。
まだアメリカ版を読んでいないのですが、どうやらアメリカ版とイギリス版には、
色々と違いがありそうなので、これから購入予定の方は気をつけてください〜!!

次回のおしゃべり会までには、両方見比べて、読み比べて、、、?! I hope ... !!
報告致しますm(_ _)m

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yukaffe
 
記事: 42
登録日時: 2011年9月07日(水) 08:36

Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会(2013/07/30)紹介本ログ

投稿記事by はねにゃんこ » 2013年7月31日(水) 09:27

みなさん、昨夜はありがとうございました。
ブックトークおしゃべり会に初めて参加させて頂いたはねにゃんこです。

一晩寝た後でも、たくさんの本や関連情報で頭が沸騰状態です :kuu:
楽しかったー。次回も楽しみにしています。またぜひ参加させて下さい!

そして、雲山さん、素晴らしいログをありがとうございます。

今まで読ませて頂いているだけの時でもすごいと思っていましたが、
自分が参加してみて、どんなにこのログが素晴らしいお仕事か驚嘆です :applause:

ひとつだけ訂正させて下さいね。


・The Sign of the Beaver [Elizabeth George Speare]
http://www.amazon.co.jp/The-Sign-Beaver-ebook/dp/B003JTHWNW/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1375192120&sr=1-1&keywords=the+sign+of+the+beaver/tadokuorg-22/
→時代はアメリカ開拓時代。主人公マットは12歳の男の子。
西部への開拓としてやってきた父子だったが、開拓小屋ができた次点で父親は残りの家族を迎えに元の住居に戻ることになり、彼は一人で小屋を守ることになる。
過酷な留守生活により大怪我を負ったマットを助けたのはネイティブ・アメリカンの親子だった。
彼らとの交流と主人公の成長が丁寧に書かれており、とても満足できる本。

「親子」ではなく「祖父と孫」でした。

でも実は自分が何をどうしゃべったか覚えていないので、親子と言っていたかもしれません(汗)
とりとめもなく話してしまった自覚だけはあるので、次回からはちゃんと何を話すか考えておくようにしようと思いました。

それでは皆さま、happy reading :rainbow:

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はねにゃんこ
 
記事: 96
登録日時: 2011年9月05日(月) 23:41

Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会開催のご案内

投稿記事by 雲山 » 2013年7月31日(水) 20:45

お疲れ様です。雲山です。
皆さま、補足訂正ありがとうございます。

>Ernieさん
Nicholas SparKsと完全に混ざっておりました。
Walk Two Moonsは課題図書(の予定)なのにやってしまいました。。。

>プリンさん
素敵な本紹介がよく聞いていなかったせいで片手落ちに...早速修正しました。

>yukaffeさん
正直に告白しますと米英版それぞれの違いがあやふやになってしまい1行紹介になってました。
補足頂いてしっかりとした紹介に。。。

>はねにゃんこさん
確かに祖父とお聞きした気がします。いえ間違い無くそうでした。修正します。。。

それと全体の補足になりますが、
「ログを確認したらどうも自分の記憶と記述が違う」
などの場合100%記録者の失策です。
絶対に参加の皆さまの記憶違いなどあり得ません!

『何か僅かでも違和感がある』『リンクが間違っている』『猛暑が辛いなど』、
全てわたくし雲山の責ですので、ガンガン追求下さい。
宜しくお願い致します。m(_ _)m

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雲山
 
記事: 85
登録日時: 2011年12月04日(日) 19:53

Re: ブックトークのスカイプおしゃべり会開催のご案内

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2013年7月31日(水) 21:03

ただいま福岡。

雲山さんはすごい! :hakusyu:

雲山さんのせいでここまで猛暑が・・・ :aserimasu:

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さかい@tadoku.org
 
記事: 3978
登録日時: 2010年12月13日(月) 23:19
お住まい: Tachikawa-shi, Tokyo, Japan
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