【TADOKU特別セミナー】11月15日(日)「シャドーイングでTADOKU」報告トピック

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Re: 【TADOKU特別セミナー】11月15日(日)「シャドーイングでTADOKU」報告トピック

投稿記事by サーバ管理者 » 2015年11月27日(金) 17:12

  シャドーイングはこれまで、2回ほど講習で行ったことがありました。
1回目は通訳学校I○○ のお試し授業、2回目はS○○ の指導会でした。どちらも
具体的なやり方の説明がないまま、いきなりスピードの速い英文を聴かされ
シャドーイングをやるというもので、普段シャドーイングを全くやったことが
ない私がその場ですぐできる筈もなく、速いスピードの英語にぽかんと口を
開けた状態で聴くのが精いっぱいでした。ですので、今回の講座は、具体的な
やり方を教えてもらえることを期待して参加しました。加えて、ネイティブの
講師の方と話をする時、私はいつも「Pardon?」と言われてしまうので、改善
するきっかけが何か少しでも得られればと思い参加しました。
 

  酒井先生のお話は、ご自身の豊富な失敗談!や同僚のネイティブの方との
エピソードを基に、私たちが理解している英語の音と実際の英語の音のギャップ
について分りやすく説明して下さいました。
   日本語の音と英語の音は1つ1つの音もつながり方も違うので、まず自分が
英語の音と思っている音を洗い流す必要があること、ディクテーションが
リスニング力向上のためにはあまり意味がないことも、映画マイフェアレディ
を見ながら説明がありました(同じtheなのにその時々で発音が違う!)。

   そして、実際にシャドーイングをやってみましょうということで、CD
プレーヤーとCD、イヤフォンが参加者の手元に配られました。聴いてびっくり。
またもや、ぽかんと口が開いた状態で聴くのが精いっぱい・・・また、当日
参加しておられた水曜日講座を受講しているetreta358さんの実演にまたびっくり。東南
アジアっぽい言葉を、ネイティブの方に通じるのではないかと思うくらいスラスラ
話しておられる。なんと、ご本人は何語かもご存じないとのこと。さらに興味深い
のが、その何語かすら分らないシャドーイングをやったあとに英語のシャドー
イングをすると、非常に分るようになるということ!!でも、到底自分ができる
ようになるとは思えない・・・ならば、初めは「むー」でイントネーションを
真似るだけでもOKとのこと。ふーむ。

  1月にまたシャドーイングの講習会があるので、それまで各自練習してみて、
1月にまた次の段階のシャドーイング方法についてお教え下さるとのことです。
講座が終わった後も熱心に質問に答えてくださった酒井先生の熱意と、etreta358さんの
キラキラ輝く笑顔がとても印象に残りました。

質問)
思い切り日本語発音で話してもネイティブに通じて普通に会話している人がいますが、
それはどうしてなのでしょうか・・・?インド英語の日本語版みたいな感じで抑揚が
フラットで、私には分りにくく聞こえるのですが。

(MKさんより)

:accept: 管理人より補足
この報告に書かれているetreta358さんは、8月に行われたシャドーイング特別セミナーにも参加しています。
そのときの報告はこちらから読むことができます。あわせてどうぞ!
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Re: 【TADOKU特別セミナー】11月15日(日)「シャドーイングでTADOKU」報告トピック

投稿記事by サーバ管理者 » 2015年12月01日(火) 16:39

最後の感想は、特別セミナーで劇薬シャドーイングを実演してくださった etreta358さんです。
etreta358さんはフォーラムユーザですが、メールでいただきましたので、このまま掲載します。

****************

11月15日感想

8月9日の講義に続き特別講義二回目の参加でした。
でも参加して良かった~、と心から思いました。

今回は二度目という事で、振り返りもありましたがヒントがたくさんでした。
一度目の方もいらっしゃるので前回と同じ内容もありましたが、私はすっかり忘れていました。当時のノートを開いてみると同じ説明の絵を発見。でも内容はすっかり忘れていました。何度か聞いてやっと自分にストンと落ちるタイミングあるように思います。
酒井先生の話は話の内容がお出かけしたり、寄り道したり、でその枝葉のついた話しに価値がある気がします。寄り道ストーリーを聞いて初めてわかる、というのか。
多読三原則、と一言で言えば三行で終わってしまいますが枝葉の話とともに聴くとこれまたストンと落ちました。原点から旅に出て、また原点に戻る、というのか。

私は8月以来シャドーウィングを楽しめるようになった事もあり、図書館にある音読やシャドーウィングお勧め本を手にしてみました。酒井流は考え方が丸っきり違うんだな、と今回改めて思いました。
本では、文を見てひたすら音読、暗記するくらい短いパラグラフのモノを音読、その後は自分のモノにするために精読、更にはディクテーションをやって初めて自分の力になるって具合でした。シャドーウィングも文章を見て確認とありました。聞こえないモノを聞き続けても意味は無い、というモノでした。
今回その違いがストンと自分に落ちました。

酒井先生は劇薬の後は音のキャッチの練習のために聞き取れないほどの高速のモノを聞くと良いとおっしゃいます。
(上記の既述の本では聞き取れない音をいくら聞いても意味が無い、とありましたが。)
私が習った頃は語学学習機能のついたカセットレコーダーでスローモーションにして聞くように、という指導した。私はそれが嫌いで、やった事がありませんでした。でも酒井先生はその真逆で、もっともっと早い音を、と言います。
劇薬の後に、高速バージョンを聞くとホント楽しいです。自分が口から発する音は相変わらずカタカナですがイントネーションをつける、抑揚を楽しむ真似る事が出来るようになって来ました。
音声を聞かずに読む時も正確ではないですが、勝手にイントネーションを付けられるようになって来ましたから不思議です。
以前でしたら英語独特の抑揚をつけるのは苦手で恥ずかしくて。でも考えてみたら耳から覚える、体で覚えるしかない訳ですよね。でもその発想がなかったのでやってみようと思わなかった訳です。この発想の道筋を立ててくれたのはすご~い、とつくづく思うのです。

酒井先生曰く音読は自分の癖が定着するからしなくて良い、とおしゃっていました。
本当にそうだと思います。文字で読むので音が飛びません。スペルばかりが眼に残ります。
酒井先生は、日本人の英語がわからないから→日本人の英語は下手だ、と変わって欲しいとおっしゃいます。私もその境地に達したいです。下手でも思っている事を楽しく話せ通じるようになりたいです。

講座の後、酒井先生を含めて他の参加の方お2人と4人で食事をする機会に恵まれました。これが楽しかったこと、楽しかったこと。2人の方も本当に楽しかったとメールを下さいました。私もその感じ良くわかります。私は半年ほど前にクラスとは別に多読トークする機会に恵まれました。同じ本を読んでいる訳でないし、英語の力も違うのに本当に話が尽きず楽しかったんです。そのあまりの楽しさで多読にアクセルがかかりました。多読の不思議です。こんな感じが酒井先生の勧める仲間作りなのかな、と思ったりします。初めての人とでも多読の事なら楽しく話せます。今までの英語の学び方を告白して大笑いして、それぞれの取り組みを楽しく話す。どの人の話にもヒントがいっぱいです。
良いですね~多読、多読的シャドーウィング。

1月特別講義にも是非参加したいです。

(etreta358さんより)

:accept: 管理人より補足
etreta358さんの8月に行われたシャドーイング特別セミナーにも参加しています。
そのときの報告はこちらから読むことができます。あわせてどうぞ!
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Re: 【TADOKU特別セミナー】11月15日(日)「シャドーイングでTADOKU」報告トピック

投稿記事by サーバ管理者 » 2015年12月01日(火) 16:56

補足とご案内

:accept: いくつかの報告に出てくる「シャドーイングを長くやっていた方の音声」というのは、以下のページから聞くことができます。

あやしい東アジア人 シャドーイングでどこまで行くのか?(酒井理事長ブログより)
http://tadoku.org/blog/sakai-note/2015/05/10/1630

:accept: 劇薬シャドーイングに使えそうな素材を以下のページで紹介しています。お試しください!
viewtopic.php?f=62&t=2709

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HI さんの報告にお返事!

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2015年12月04日(金) 00:14

サーバ管理者 さんが書きました:シャドーイング講座参加させて頂き、ありがとうございました。

衝撃的だったのは、
日本語には英語の音がまったくない、ということです。

ほかの人もこれが衝撃だったようですね。
酒井先生のお話を伺い、
英語が話せるようになるには、

今の常識に基づいた英語学習では、意味がないんだと改めて痛感しました。

実は私自身このことに少しずつ気がついていって、最終的に
そうか、同じ音はまったくないんだ! となったときは大変な衝撃でした。
それまでやっていた「発音練習」はいったいなんだったんだ! と愕然としました。
Hの音が出せない!も衝撃でした。
(九州出身ですが、hの違いがあるなんて意識したこともありませんでした。)

劇薬シャドーイングは多少チャレンジしておりましたが、本日あらためて、

「めちゃくちゃ」になってもいいから、分からないまま口に出すことがいかに大切か再確認出来ました。

それが結局いちばんの早道のような気がします。
NPOの講座でそういう思いを強くしているのです。
酒井先生の講座は始めてで、
今までお写真でお顔を分かるくらいでしたが、直接お話を聞けて感動しました。

楽しくかつ為になりかつ、先生のお人柄で、まるで大学生になり先生にご指導頂いたようなあたたかい気持ちになりました。

ぜひ、続編の1月の講座も楽しみにして、せっせとシャドーイングに励みます。

あらためて、本日は素晴らしい講座をありがとうございました。

(HKさんより)

はい、こちらこそありがとうございました。
また次回を楽しみに、時間のあるときに15分くらいずつシャドーイングを続けてください。

これならシャドーイングしたくなる、という素材が見つかることを祈ります! :rainbow:

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MSさんの報告に返信!

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2015年12月06日(日) 21:28

MSさん、報告をありがとうございました。

サーバ管理者 さんが書きました:水曜夜クラスのMSです。
酒井先生、本日はお疲れ様でした。

私は1年前英会話を始め、英会話の先生からもっともっとインプットが必要だと言われ
色々学ぶ方法を教えてもらっています。
その中の一つに多読がありました。
その中でよく出る”シャドーイング”、確かに学生時代もそんな言葉があったな・・・くらいでしたが、
やってみると今ひとつこれでいいのだろうか、本当に?という気持ちがどうしてもあったので
今回、講座講師である粟野さんから紹介された時に良いタイミング!と思って参加を決めま した。

まず衝撃的だったのは、シャドーイングを初めて約1年(でしたっけ??)の方の音声。
私には充分ネイティブと同じでしたので、大変驚きました。
できれば始めた当初の音声があればもっと嬉しかったかも?
なぜなら今の私でもあのようになれるかな?という希望が持てるかも・・・と思ったから。

衝撃だったでしょう? ktbさんの朗読ですね。

(まだ聞いていない人はこちらへどうぞ! 
http://tadoku.org/blog/sakai-note/2015/05/10/1630

講座を始めた頃の録音がないのはわたしもとても残念です・・・
でも、とてもよくあるカタカナ英語だったので、いちばん耳にすることの多い「英語」だと思われます。
つまり、日本のだれでもあんな風になれるということです。
近々「話す・書く中心クラス」全講座生の音声を公開する予定なので、楽しみしてください。
あと、ティッシュでTやPの発音をする所も新発見でした。
私はこんな事した事ありませんでした。

おもしろいでしょう? 日本語の音と英語の音の特徴を目に見える形にできるので、
わかりやすく印象的だと思っています。

先日、水曜夜の授業を土曜のクラスに振り替えてもらったのですが、その時の独眼龍先生
(ごめんなさい、ニックネームのインパクトが強く、お名前を忘れてしまいました)が
シャドーイングが多少上達したら次は子音を注意してやるとか仰っていて、でも今の私の
段階ではないからさらりと言っておられたのですが、”何故子音を?”と思ったので
もしかしたら今日のこの事だったのかな?と思いました。

あ、そうですね! そのことです。英語の子音は概して日本語の子音よりはるかに強く激しく耳障りですね。

又頭を空っぽにしてただひたすら音を追ってう~う~いうだけでもいいのだ、とわかりました。
実際やっているところを酒井先生が聞いて、OKと手で合図してくださったときは嬉しかったです。
先日独眼龍先生が私のシャドーイングを聞いてくださった時、まだ頭に文字が浮かんでいると言われたので
この一週間文字を浮かべないよう、注意していたので・・・。
今後は頭をカラッポにして発音など気にせずひたすら真似しようと思います。
沢山の事例(学生さんの話など)を出してくださったので実際そんなに時間がかかるのか、と分かり
焦らなくてもいいのだと分かった事も収穫でした。
隣で上手にやれる方を見ると焦ったり、自分が外国語に向いてないんじゃないかと凹んだりしていたので・・・。

今日はこんなに2時間、飽きることなく興味深く話が聞けて、楽しく参加できて自分でもびっくりでした。
酒井先生が次回は皆の進捗を見ると仰っていた事も励みになります。

早く音声の方のように発音できるようになりたいけれど、焦らずに、又インプットを沢山しながら
楽しみながら続けます。

楽しかったです、ありがとうございました。

(MSさんより)

みなさんが楽しそうな反応を返してくださるし、どんどん声を出してくださるし、わたしもとっても楽しかった。 :applause:
1月が楽しみです! MSさん、ありがとう!!

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N.S.さんの報告にお返事!

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2015年12月07日(月) 22:55

サーバ管理者 さんが書きました:まったくびっくりでした。英語と日本語の発音が、まったく重ならないとは知りませんでした。
両者はところどころ違うと思っていたので。

そうですよね。今でも英語の発音関係の人たちは「ほとんど同じだけど、ところどころ違う」と思っていると思います。
それでは聞いて分かるようにならないのは無理ない・・・
まったく違うから、あの衝撃的な劇薬シャドーイングで、
体に染み込んでいる先入観ともいうべき間違って覚えてしまった音を洗い落とす必要があるのですね。

そういうわけです。劇薬シャドーイングでこれまでの「英語の音」をすすぎ洗いする!
私は、声帯模写のような遊びも嫌いではないので、それ自体楽しめそうです。
ただ、その後にするシャドーイングの材料を何にするか模索中です。
映画かドラマか、英語音声化されているマンガで気に入りそうなものがあるか、今、探しているところで、
実行に移すのは、まだ時間がかかりそうです。それとも内容にこだわりすぎでしょうか?

ありがとうございました。

(N.Sさんより)

いえいえ、内容にこだわるのはよいことだと思います。劇薬シャドーイングのあとは、
ニュースやTEDのスピーチや小説の朗読よりも、映画やドラマやanimeの音声の方が
劇的で、メリハリがあって、シャドーイングには適しているようです。

そういう素材を、一つ一つの音よりも、気持ちや雰囲気をまねするつもりでどうぞ。
時間が過ぎるにつれて次第に細部まで外国語らしくなっていくはずです。
どうぞ楽しくシャドーイングできる素材を見つけて、なりきりシャドーイングを!! :applause:

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S.K.さんの感想にお返事!

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2015年12月08日(火) 22:38

S.K.さん、シャドーイング特別セミナーに参加してくださって、ありがとうございました。

サーバ管理者 さんが書きました:シャドーイングって、ただCDを聞いて、真似するだけと思っていました。
「頭のすすぎ洗い」をして、頭の中をからっぽにして、それから英語を沢山取り込む。
それは、お腹の中の空気を吐き出すと、自然に外から空気が入って来るというのと似ているなと思いました。
実践の仕方を丁寧に教えてくださり、私にもできるかなと思いました。

それはうまい喩えですね! 今後使わせてもらいます。
シンハラ語でシャドーイングを試した時、面白くて笑ってしまったけれど、何となくできそうな気がしました。

聞いたことのない国の言葉をシャドーイングするのが◯分、そのあと早い速度の英語のシャドーイングが◯分、
と言うように、具体的な数字をだしてくださったので、わかりやすかった。

そうおっしゃる方が多いので、これからも具体的な数字を出します。
でも、数字に頼りすぎないようにしないと・・・
あとはやる気を出す事、これが難しい。Kさんを目指して進もう。
1月に、これからの成果を見て、以後自分がどうやって行けば良いかを教えてくださるとの事、
少しづつ前進したい。あんまり頑張らずにガンバロー!

(SKさんより)

「あわてず、あせらず、あきらめず」ですね。
1月にどうなっているか、楽しみです。 :rainbow:

楽しいシャドーイング素材が見つかりますように・・・!

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C.I.さんの報告に返信!

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2015年12月11日(金) 12:10

C.I.さん、いつもありがとうございます。

セミナーに参加して

先日までこのままの多読の進め方でいいのかまよっていましたが、今回のセミナーを受講したおかげで、今までの多読のやり方を改めてみなおす機会ができました。

もしよかったら、どんな風に迷っていて、どんな風に見直したのか、知らせてくださいな。 :pencil:
講座の時に話してくださっても結構です。
劇薬シャドーイングは初体験でしたが、とてもついていけるものではないけれど、それでいいみたいなので私でも続けられそうです。

どのようにシャドーイングを進めてよいか教えていただいたので今後の多読がもっと楽しめそう。
次回1月までに自分がどれだけ成長できるかしら?
早くあやしいアジア人になってみたい

(火曜日講座のCIさんより)

近く「怪しい東アジア人」の別の例を公開できると思います。
それを聞いたらいよいよ意欲が高まるのではないかな?!

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