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Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by Jaguar » 2016年3月19日(土) 00:12

Jaguarです。初めまして。

2年前と、先日の富山での酒井先生の講演会をきっかけに、
富山で英語仲間を増やしたいなぁと思い、
登録させて頂きました。

2年前の酒井先生の講演がきっかけで、少しずつ、英語ライフを楽しんでおり、
先日の高岡での講演では、「2年間の体験」を紹介させて頂きました。
(酒井先生の突然過ぎる振りには驚きました!!)

最近では、高校生も始業の20分前に英語で読書しているようですね。
(富山でも、いつか日常的な光景になるんでしょうね。)

僕の多読での体験(成功も失敗も)を、皆さんの参考にして頂いたり、
アドバイスを頂ければと思い、登録させていただきました。

多読に取り組んで、2年ぶりに富山での先生の講演を通じて実感したことは、
「好きなことに取り組んでいる人との話は楽しい」でした。

native, non-nativeを問わず、英語を通じて、
好きなことに取り組んでいる友達を増やしていければいいなぁ、と思いました。

宜しくお願いします。

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Jaguar
 
記事: 12
登録日時: 2016年3月18日(金) 22:52

Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2016年3月19日(土) 08:28

Jaguarさん、フォーラムへようこそ!

高岡では楽しかったですね。
2年前からずっと多読を続けてくださっていたとのこと、とてもうれしいことでした。
その上今回は富山でもっと多読を広げたいという力強い意思表示ーーありがたいことです。

(つまり高岡講演会+ワークショップは、楽しくて、うれしくて、ありがたかった? すごい!
あらためてきのこさんたちに感謝です。 :datubo:

で、Jaguarさん、話してくださった中で、2年前以前は従来の学習法を一生懸命やっていたと・・・
それから多読を始めて何がどう変わったかを報告してくれませんか?
たくさんの人の参考になると思う。

ということで次の投稿をさっそく待っていますからね。 :pencil:
これから一緒に広げていきましょう。よろしくお願いします。 :cheers:

追伸
なお、このフォーラムに投稿してくださった内容はわたしのブログや記事や著書で
引用することがあります。そのときにはあらためて引用の許可をお願いしますが、
頭の隅に留めておいてください。

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Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by ジェミニ » 2016年3月20日(日) 09:31

 Jaguarさん、こんにちは。ジェミニです。

 フォーラムへようこそ。
 ここのフォーラムは、多読のみでなく、英語や他の言語を使って、いろいろと楽しむための情報にあふれていますので、うまく活用できればと思います。

 また、面白い話があれば投稿して頂ければありがたいです。

 それでは。
=== ジェミニ ===

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ジェミニ
 
記事: 116
登録日時: 2011年11月22日(火) 00:09

Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by Jaguar » 2016年3月20日(日) 11:57

さかい先生へ

大変お恥ずかしいのですが、
少しでも多くの方の参考になればと思い、
わたくしの多読について、ご紹介させて頂きます。

「多読前後の変化」ということで先生からご依頼がありましたので、ご紹介させて頂きます。
すみません、長文になってしまいました(^^;。
僕の英語ライフは、一晩でも語り尽くすことは出来ませんので、
短くまとめることが出来ませんでした。



2年前の講演前は「高校生の英単語」、「TOEICの英単語の暗記」を行っていました。
どちらも標準レベルです。
当時のTOEICが360~440点ほどで、英語は頑張ってはいましたけれど
僕は工学系なので、英語だけを勉強するわけにはいかなかったため、
聞き取れない、喋れない、文章を理解できない状態でした。
また、受験に失敗したトラウマでしょうか、
その時の目標も「難関大学の英語問題を解けるようになりたい」、
「難しい英単語を知識として身に付けたい」でしたし、
僕にとって「英語の出来る人」、「カッコいい人」のイメージでした。

そんな僕が、全く違う方向に向かう「きっかけ」になったのが、
2年前の多読講演会でした。

多読のことは耳にはしていましたが、
「簡単な絵本から」で英語が出来るようになるわけがないと思っていました。
失礼ですが、講演も所属するサークルが主催したので、
渋々参加したのが正直な気持ちです。

が、先生の講演を少し聞いて、
「コレだ!!」と直感で感じ取りました。
当時の講演は、全てを吸収するつもりで先生の話を聞きました。
あの時の感動は今でも忘れていません!!

先生の講演で特に衝撃的に印象に残っているのが、
1)英語の知識を増やすのではなく、自分の英語を太らせる
→このアドバイスで構文、文法のような受験的学習法はやめました。
代わりに、人の表情や感情、シチュエーション、立場など個人的なことから
歴史的背景、文化的、考え方などの社会的なことなど、
あらゆるバックグラウンドを意識するようになりました。

2)英語と日本語の発音は全く違うんだ!!
→英語の聞き取りが出来ない僕には、衝撃的でした。
このアドバイス以後、th, f, v, rなどの発音以外は日本語と英語は同じ発音という考えを捨てました。
英語は英語として発音を聞くようになりました。

3)「絵を見ること!文字は補足なんだ!」(@2日目のORTを使ったワークショップ)
→犬と遊んでいるシーンであれば、子供は楽しい会話をするでしょう。
親も「ケガしないようにね、夜遅くならないようにね」のようなことを言うでしょう。
また、ORTで絵を見ていれば、子供たちが「Hi!」だけで
コミュニケーションを取っていることが分かるでしょう。
要するに、英語を吸収するときも「空気を読めっ!!」てことです。
KYな人(空気を読めない人)は、普段のコミュニケーションだけでなく、
英語の吸収にも大変なのかなぁと思います。
僕が英語を喋るときは、文法はデタラメですし、短い単語しか使えません。
しかし、外国の方との会話で「Really?」と一言返すだけで、
会話は盛り上がります。
コミュニケーションには難しい単語やフレーズは必要なく、
どういう空気の時にどのような感じで言えば良いのか、
絵本、アニメ、ドラマなどから学ぶことが大切だし、面白さでもあるのかなと思います。



2年前の講演あと、自分にあったやり方を色々模索して2ヶ月後、
「おさるのジョージ」を録画して、英語音声で見るようになりました。
「おさるのジョージ」を選んだ理由は
1)英語を聞き取れなくてもストーリーが理解できる。
2)英語が簡単


「おさるのジョージ」は何度も見ました。
「おさるのジョージ」は、聞き取れるところしか聞きませんでした。
ですが、聞き取れるところを何回も聞いていると、
周辺の単語も聞き取れるようになり、自然に聞き取れるところが増えてきます。

また、「おさるのジョージ」から、
「英語はこういうふうに話すんだ!!」と実感することが出来ました。

「おさるのジョージ」を見続けて、約2ヶ月後、
自分の中の樽に英語が溜まったのを感じのでしょうか。
「英語をしゃべってみよう!!」
と思ったので、英語を喋りました。

周囲の方は、数ヶ月前まで、全く英語を喋れなかった僕を知っていたので、
とても驚いていました。


以上、2年前の多読前後の僕の体験談です。

-----------------------------------------------
これから多読をされる皆さんへ

焦ったり、欲張ったりせずに小さいところから始めて
着々と積み重ねることが大切だと思います。
また、自分が向かうべき方向は大まかに定めるべきです。
(トンチンカンな方向に向かっていては、何も出来るようにならないかと思います。
また、2週間で成果を出す必要はありませんが、1年間取り組んで変化や成長を感じないようでしたら、
軌道修正するべきかと思います。)


今の僕ですが、
2ヶ月前から、英語字幕付きでドラマを見ており、
自分のブレークスルーを感じています。

「自分の英語が変われば、周囲が変わる」ということを、
最近、実感しています。

自分の英語が変わると、周囲の方の僕への接し方が変わります。
また、外国の方や、日本人の英語学習者と接する機会が自然に増えてきます。

また、その他にも、
映画、ドラマ、雑誌、旅行ガイドを見て、読んで、聞いたことを、
外国の方や、日本人の英語学習者とお喋りして、
日本と海外の文化の違いを楽しんでいます。

これから多読をされる皆さん、英語は楽しいですよ。
今、多読をされている皆さん、楽しい情報、面白い情報は、皆で共有しましょうね。

先生、結構、頑張って書きました。
2年前の多読前後の僕はこんな感じでした。

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Jaguar
 
記事: 12
登録日時: 2016年3月18日(金) 22:52

Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by Jaguar » 2016年3月20日(日) 12:06

ジェミニさん

時折、フォーラムを紹介して頂いて楽しそうだったので、
僕も登録させて頂きました。

多読以外、英語以外も可だと、話題は尽きないですね。

普段からお会いしておりますが、
このフォーラムでも宜しくお願いします。

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Jaguar
 
記事: 12
登録日時: 2016年3月18日(金) 22:52

Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by きのこ » 2016年3月27日(日) 22:13

きのこです。

Jaguarさん、講演会&今日の反省会への参加、ありがとうございました。

酒井先生の講演は、ほんとインパクトありますよね。

今日来ておられたご夫婦も、講演会で、多読&酒井先生のファンになったみたいです。
「多読」という言葉を初めて聞いた、と言われてたので、
まだまだ、これからだなあ~と思いました。

また、先生をお呼びしたいですね!
その前に、オフ会しましょう!!

では、Happy Reading!

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きのこ
 
記事: 97
登録日時: 2015年2月19日(木) 20:37

Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by Jaguar » 2016年3月28日(月) 23:18

きのこさん

Jaguraです。

先日の講演会に続き、オフ会を開催して頂き、
ありがとうございました。

僕の周囲では、工学系で必要だから英語を勉強してる方が多いのですが、
教育に関わってる方も、多くの方が英語に興味を持ってるんですね。

オフ会でもお話ししましたが、一部の高校生では、始業の20分前に洋書を読むのが
習慣になり始めているようですね。

「大学の卒業旅行に親友と海外旅行に行きたい!!」というのが、僕が学生の頃の憧れでしたが、
「大学時代は毎年、海外旅行に行きたい!!」、という憧れを持っていれば、
中、高校生も英語、多読に興味を持つのでしょうね。

僕自身は社会人が中心で、学生との接点はありませんが、
「富山では、多読に取り組む学生を見かけるのが特別ではない!」
と、なるといいですね。

P.S.
先日は天気が良かったので、
立山町の某喫茶店で立山連峰を見ながら、New Zealandの旅行ガイド(洋書)を読んでいました。
富山ならではの贅沢でした(^^)。

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Jaguar
 
記事: 12
登録日時: 2016年3月18日(金) 22:52

Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2016年4月20日(水) 00:15

Jaguarさんへ

お返事を忘れていました。

(ジェミニさんからきょう連絡がありました。ありがとう!
よく見るとJaguarさんの投稿は3月20日。浜松市中央図書館で多読の話をしたあと、
青息吐息で帰京した日だ! 今となっては懐かしい・・・)

Jaguar さんが書きました:さかい先生へ

大変お恥ずかしいのですが、
少しでも多くの方の参考になればと思い、
わたくしの多読について、ご紹介させて頂きます。

「多読前後の変化」ということで先生からご依頼がありましたので、ご紹介させて頂きます。
すみません、長文になってしまいました(^^;。
僕の英語ライフは、一晩でも語り尽くすことは出来ませんので、
短くまとめることが出来ませんでした。


わたしからこの投稿をお願いしたのでした。
TOEICの点数やそのための対策中心の勉強をしていたけれど、
多読ですっかり感じ方が変わったと、きのこさんの講演会でお会いしたときに聞いたのです。
それで、多読前、多読後(?)を知りたかったわけです。

TOEICや英検の準備で苦しい思いをしている人たちにとても参考になるのではないでしょうか?

2年前の講演前は「高校生の英単語」、「TOEICの英単語の暗記」を行っていました。
どちらも標準レベルです。
当時のTOEICが360~440点ほどで、英語は頑張ってはいましたけれど
僕は工学系なので、英語だけを勉強するわけにはいかなかったため、
聞き取れない、喋れない、文章を理解できない状態でした。
また、受験に失敗したトラウマでしょうか、
その時の目標も「難関大学の英語問題を解けるようになりたい」、
「難しい英単語を知識として身に付けたい」でしたし、
僕にとって「英語の出来る人」、「カッコいい人」のイメージでした。

そんな僕が、全く違う方向に向かう「きっかけ」になったのが、
2年前の多読講演会でした。

多読のことは耳にはしていましたが、
「簡単な絵本から」で英語が出来るようになるわけがないと思っていました。
失礼ですが、講演も所属するサークルが主催したので、
渋々参加したのが正直な気持ちです。


正直な気持ちを聞かせてくださってありがとう!
実はそういう風に「眉に唾つけて」わたしの話を聞く場合の方が、
「多読っていいもんだそうだ」というので疑いを持たない場合よりも
わたしとしては安心なのですよ。

が、先生の講演を少し聞いて、
「コレだ!!」と直感で感じ取りました。
当時の講演は、全てを吸収するつもりで先生の話を聞きました。
あの時の感動は今でも忘れていません!!

先生の講演で特に衝撃的に印象に残っているのが、
1)英語の知識を増やすのではなく、自分の英語を太らせる
→このアドバイスで構文、文法のような受験的学習法はやめました。
代わりに、人の表情や感情、シチュエーション、立場など個人的なことから
歴史的背景、文化的、考え方などの社会的なことなど、
あらゆるバックグラウンドを意識するようになりました。


それはすごいです。あの講演のあとくらいから「ことばの氷山」という
考え方をするようになりましたが、Jaguarさんは同時くらいに同じことを
考えていた!?

2)英語と日本語の発音は全く違うんだ!!
→英語の聞き取りが出来ない僕には、衝撃的でした。
このアドバイス以後、th, f, v, rなどの発音以外は日本語と英語は同じ発音という考えを捨てました。
英語は英語として発音を聞くようになりました。


これも実にすっきりわたしの言いたいことを受け取ってくださったのですね。
うれしいです。

3)「絵を見ること!文字は補足なんだ!」(@2日目のORTを使ったワークショップ)
→犬と遊んでいるシーンであれば、子供は楽しい会話をするでしょう。
親も「ケガしないようにね、夜遅くならないようにね」のようなことを言うでしょう。
また、ORTで絵を見ていれば、子供たちが「Hi!」だけで
コミュニケーションを取っていることが分かるでしょう。
要するに、英語を吸収するときも「空気を読めっ!!」てことです。
KYな人(空気を読めない人)は、普段のコミュニケーションだけでなく、
英語の吸収にも大変なのかなぁと思います。
僕が英語を喋るときは、文法はデタラメですし、短い単語しか使えません。
しかし、外国の方との会話で「Really?」と一言返すだけで、
会話は盛り上がります。
コミュニケーションには難しい単語やフレーズは必要なく、
どういう空気の時にどのような感じで言えば良いのか、
絵本、アニメ、ドラマなどから学ぶことが大切だし、面白さでもあるのかなと思います。


Jaguarさんの言う「空気」は、「ことばの氷山」でいうと 「物語の中の場面」に当たるようですね。
(ことばの氷山の図解はまた近いうちにブログやフォーラムで試みます。
元は「町の名前をひとつ」にあります。
http://tadoku.org/blog/sakai-note/2014/06/09/768

2年前の講演あと、自分にあったやり方を色々模索して2ヶ月後、
「おさるのジョージ」を録画して、英語音声で見るようになりました。
「おさるのジョージ」を選んだ理由は
1)英語を聞き取れなくてもストーリーが理解できる。
2)英語が簡単


「おさるのジョージ」は何度も見ました。
「おさるのジョージ」は、聞き取れるところしか聞きませんでした。
ですが、聞き取れるところを何回も聞いていると、
周辺の単語も聞き取れるようになり、自然に聞き取れるところが増えてきます。

また、「おさるのジョージ」から、
「英語はこういうふうに話すんだ!!」と実感することが出来ました。

「おさるのジョージ」を見続けて、約2ヶ月後、
自分の中の樽に英語が溜まったのを感じのでしょうか。
「英語をしゃべってみよう!!」
と思ったので、英語を喋りました。

周囲の方は、数ヶ月前まで、全く英語を喋れなかった僕を知っていたので、
とても驚いていました。


多読はTadokuへと進化しました。
Jaguarさんの「おさるのじょーじ」はまさに文字から映像と音への変化そのままだと思いました。

以上、2年前の多読前後の僕の体験談です。

-----------------------------------------------
これから多読をされる皆さんへ

焦ったり、欲張ったりせずに小さいところから始めて
着々と積み重ねることが大切だと思います。
また、自分が向かうべき方向は大まかに定めるべきです。
(トンチンカンな方向に向かっていては、何も出来るようにならないかと思います。
また、2週間で成果を出す必要はありませんが、1年間取り組んで変化や成長を感じないようでしたら、
軌道修正するべきかと思います。)


今の僕ですが、
2ヶ月前から、英語字幕付きでドラマを見ており、
自分のブレークスルーを感じています。

「自分の英語が変われば、周囲が変わる」ということを、
最近、実感しています。

自分の英語が変わると、周囲の方の僕への接し方が変わります。
また、外国の方や、日本人の英語学習者と接する機会が自然に増えてきます。

また、その他にも、
映画、ドラマ、雑誌、旅行ガイドを見て、読んで、聞いたことを、
外国の方や、日本人の英語学習者とお喋りして、
日本と海外の文化の違いを楽しんでいます。

これから多読をされる皆さん、英語は楽しいですよ。
今、多読をされている皆さん、楽しい情報、面白い情報は、皆で共有しましょうね。

先生、結構、頑張って書きました。
2年前の多読前後の僕はこんな感じでした。


ありがとうございました。
最後の部分は Tadoku三原則 でいうと 「仲間と一緒に」 に当たる、というのは我田引水が
過ぎるかな?

仲間とこんな風に楽しんでいるという報告や
Jaguarさん自身の変化や悩みやうれしかったことの便りを楽しみにしています! :cheers:

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登録日時: 2010年12月13日(月) 23:19
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Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by Jaguar » 2016年4月25日(月) 22:39

さかい先生

Jaguarです。こんばんは。

丁寧に返信して頂き、ありがとうございました。

さかい先生と接していて、Tadoku仲間を増やす三原則を思いつきました。
1)まず、褒める
2)親身に話しを聞く、相談にのる
3)仲間に体験談を話して貰う
でしょうか。

多読仲間を増やしたいなぁと思っていますが、
今まで洋書に読んでいなかった英語仲間が、
洋書を読んでいる姿をみると、嬉しいですね(^^)。

最近は、「Nativeは英語が自然に出てくるのに、僕は英語が自然に出てこない」という、
ちょっと贅沢な悩みを抱えています。

僕の周りには、英語が堪能な方がいらっしゃるので、
英語上級者の贅沢な悩みを聞きながら、英語ライフを楽しみたいと思います。

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Jaguar
 
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登録日時: 2016年3月18日(金) 22:52

Re: Jaguarです。宜しくお願いします。

投稿記事by さかい@tadoku.org » 2016年4月27日(水) 00:45

Tadoku仲間を増やす三原則! いいですね!!

Native のように自然に英語が出てくるようにしたい--とってもよく分かります。
で、今のところ分かっているいちばんの近道は絵本を大量に、朗読と一緒に楽しんで、
そしてシャドーイングをすること、のようです。

ただし、気に入った名作絵本の朗読をYouTubeで見つけて、同じように朗読できるように
何度もシャドーイングすると、もっと近道かもしれません。
Tadoku仲間に聞いてもらってください! 

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登録日時: 2010年12月13日(月) 23:19
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